2009年7月 6日 (月)

ぴょこぴょこ

たろくん12歳

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まだまだ遊びたい盛りです

こまったじいちゃんだにゃ

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きょうのはな
今日はアヤメ科の草花を

ニワゼキショウ(庭石菖)のはな
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日当たりのよい道端などにも生える北米原産のニワゼキショウ属の多年草
背丈20センチほどの草花でこれがアヤメ科かとも思われるがよく見ると葉弁の3枚は少し大きく中心部が黄色くなるところなど共通している花色は薄紅紫色や薄青紫 薄白紫などいろいろあるが中心の黄色は共通する

グラジオラス(おらんだ菖蒲)のはな
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南アフリカ原産のグラジオラス属の多年草 いろいろな花色があるが普通はすべて交配種だとのこと 和名ではオランダアヤメとよばれる

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2009年7月 5日 (日)

しゅうかく2

プチトマト「リコピーナ・ブラック」収穫第2弾  アメニモマケズ結構いい出来です

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やっぱりむりだ・・・あおくさいにゃ
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房総の親戚から恒例のメロンがとどく

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これもむりね・・・
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庭のブラックベリーも赤くなってきたが・・・

これもむりだにゃあ・・・・
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やっぱり狩りをするしかないかにゃ
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カツオが生ればいいのにね

きょうのはな

ホタルブクロ(蛍袋)のはな
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ヤマホタルブクロ(山蛍袋)のはな
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2種とも日当たりのよい山地などに生えるキキョウ科ホタルブクロ属の多年草
両者の違いはがく片の形状にありホタルブクロのがく片には反り返る付属片がつく
両方ともうす紫の花と白花の種類があり 名の由来は蛍を入れて持ち運んだことにちなむとか提灯に見立てたとか 

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2009年7月 4日 (土)

こどもてんちょう

減税です
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これから目線で見に行こう
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ト○タのお店へ
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イラッ・・・・・

赤いブレザーのあの子に罪はないのは分かってはいるのだ

こどもにそんなことを言わせるおとながわるいのだ

・・・・でもなんだか不愉快

未来の貯金を切り崩して減税やら補助金やら

エコカーやらエコポイントやら・・・そんなもんがエコなもんかい

こども店長の現実の未来 ないがしろにしてないかい

などといいつつ今日も一日一麺

そばとカツオのたたき

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まいにちスイカ

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なかなか痩せません

きょうのはな
今日はキキョウ科の草花を

キキョウソウ(桔梗草)のはな
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荒れ地や道端に生える北アメリカ原産のキキョウソウ属の一年草
初夏にうす紫の花をだんだんにつけることからダンダンキキョウとも

ハタザオキキョウ(旗竿桔梗)のはな
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カンパヌラ・ラプンクロイデス(学名)とも呼ばれるヨーロッパ原産のキキョウ属の花
文字通り旗竿状に花が連なる 夏期は初夏から初秋にかけて

ホシキキョウ(星桔梗)のはな
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園芸名でアルペンブルーとも呼ばれるヨーロッパ原産の多年草
晩春から初夏にかけて花茎をつる状にのばしてたくさんの花をつける 

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2009年7月 3日 (金)

ねずみボール

たろくん マウスに入っているボールがお気に入り

重さがちょうどよいのだと

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きょうもハッスルしています

ねずみは楽しいかい

空回りじゃないのかね

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それがいいんだそうな

あばれておなかがすいたかい

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プリンを一緒にたべようよ

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オホーツク牛乳ぷりん おいしゅうございました ¥298ナリ

今日も一日一麺 冷やし温玉たぬきうどん

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うどんはいいね

きょうのはな
7月2日は半夏生、夏至から11日目のことです

そのころに咲く花がドクダミ科のハンゲショウ(半夏生)です
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湿地に生えるハンゲショウ属の多年草 花期には花のすぐ下の葉だけが半分真白になり 花がおわると緑色にもどります

ドクダミ(毒痛み)のはな
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日陰の湿った所に生えるドクダミ属の多年草 白い花弁に見えるのは総苞片で黄色い部分が小さい花のあつまったもの
胃腸病や虫刺されなどに薬効があるため、ジュウヤク(十薬)ともよばれます

総苞が八重になるものもあり愛好家に珍重されているようです
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ヤエドクダミと呼ばれます

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2009年7月 2日 (木)

サイダー

いちにち一回大暴れ

それっ
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ああ のどがかわいたよ
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なつはやっぱりサイダーにかぎるね
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「小豆島オリーブサイダー」
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テツはオリーブオイルが好きな猫 なんだか気になるようです

きょうのはな
今日はアカネ科の草花を

クルマバソウ(車葉草)のはな
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山地の林内に生えるクルマバソウ属の多年草
初夏に咲く花は花冠が4裂して4弁花に見える

ヤエムグラ(八重葎)のはな
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道端や荒れ地に生えるヤエムグラ属の一年草
茎や葉に細かいとげが密生して生え衣服などにくっつく
晩春に咲く花はとても小さい白黄緑色の花

ホソバノヨツバムグラ(細葉の四つ葉葎)のはな
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湿地に生えるヤエムグラ属の多年草
初夏に小さい小さい白花をつける 花冠は3~4裂する

茎をとりまいて葉が輪生するのがアカネ科の草花の特徴です

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2009年7月 1日 (水)

ちのわ

早くも六月が終わりあっという間に今年も半年すぎてしまった

毎年恒例となった夏越しの大祓いへ 猫形を作って猫たちも連れていきます

今年はちょいとスピリチュアルに筆書きで書いてみた

これに悪いところを移していきませう

たろくん ぶひぶひが治りますように

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テツ 食が太くなりますように

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いつもの神社には茅の輪が立っています

8の字に3回くぐって清めてからお参りします

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猫形は神主さんに人間用の人形と一緒にお払いしてもらい箱に封じました

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これで残りの半年も元気ですごせるといいね

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きょうのはな

ムクロジ(無患子)のはな
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神社や寺院によく植えられているムクロジ科ムクロジ属の落葉高木
初夏に黄緑色の小さい花を無数につけ秋に熟す実は半透明の皮をもった核果で
その黒い実を羽つきの羽根の頭に使用される

ゴンズイ(権萃)のはな
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雑木林などに生えるミツバウツギ科ゴンズイ属の落葉低木
初夏に黄緑色の小さな花を多数つけ果実は鮮やかな赤い袋果で開裂して黒い種子がのぞく
名の由来は樹皮が魚のゴンズイのような白黒の縞となることによる

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2009年6月30日 (火)

ハンター

庭の隅にうごめく何者かを発見

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ロックオン

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それっ発射

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びよ~ん

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たろくんだってやるときはやります

おなかの皮が余ってるのはご愛敬のハンター

獲物(とっけーさん)は残念ながら取り逃がしたようです

さて今日のご飯は夏野菜のあげびたし

ズッキーニ かぼちゃ ししとう ピーマン・・・βカロチン大集合

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それから・・・カツオの刺身

すかさずハンターが登場です

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すきだねえ君は

青魚のとりすぎはあまりよくないそうだぞ

きょうのはな
今日はムラサキ科の草花を

ムラサキ(紫)のはな
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ムラサキ属の多年草で、日当たりのよい野原に生えますが、野生のものはほとんど見ることがありません。初夏に白色の花をつけ、実も白色です。なのになぜムラサキかというと、古来より根を紫色の染料に使用するからです。江戸紫というやつですね。

ホタルカズラ(蛍葛)のはな
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日当たりのよい山地などに生えるムラサキ属の多年草です。茎は地上に広がります。葉や茎に荒い毛が生えているのが特徴です。

ワスレナグサ(勿忘草)のはな
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ヨーロッパ原産のワスレナグサ属の多年草ですが、わが国でも野生化しているところもあるそうです。春から夏にかけ、小さい青花をたくさんつけます。英語名はForget me notだそうで、直訳なんですね。

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2009年6月28日 (日)

しゅうかく

庭のトマトを収穫しました。

リコピーナブラックという名前の種類で、黒っぽいミニトマトです。

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雨のせいか、割れてしまった実もありましたが、おおむね良くできました。

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それでは早速いただきましょう。

今日の一日一麺。トマトをのっけたそうめん。薬味に庭のシソをきざんで。

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ふつうのミニトマトとの味の違いはよくわかりませんでしたが。

若干甘みがあったような。なんせほったらかし栽培なのでこんなもんでしょうか。

うらめしげに見つめる猫ひとり。ざんねん君のたべるものはありません。

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「がーん」

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それとも、トマトでもたべてみるかい。

きょうのはな
今日はアヤメ科の草花を

ヒオウギスイセン(檜扇水仙)のはな
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南アメリカ原産ワトソニア属の球根植物です。晩春に花を咲かせます。花色はいろいろあるようです。

ヒメヒオウギスイセン(姫檜扇水仙)のはな
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こちらも南アフリカ原産のモントブレチア属の多年草、夏に咲きます。檜扇水仙より小さくて優しい感じがするのでヒメとつけられたようです。

ヒメヒオウギ(姫檜扇)のはな
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こちらも南アフリカ原産アノマテカ属の多年草で、初夏に咲きます。花弁の下3枚の付け根に模様があるのが特徴です。

これらはそれぞれ属名でよばれることが多いようです。和名はとても紛らわしいですが、その元となったヒオウギというのと、ヒオウギアヤメというのもあり、混乱します。

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たべてばっかり

  連日の30℃です。

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こんな日は食欲が・・・

というわけで冷麺です。半たまがポイント。

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そしてスイカ。

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さらに、ひんやりした甘物!ベリーのムース。

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ねこたちにはこんな日の特別食、土佐の焼きカツオを。

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奪い合うようにしてたべています・・・

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・・・・きってぃちゃんのお皿で。

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食うこと、それすなわち、生きること!

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たべてばっかり。

きょうのはな
今日はシナノキ科の木のはなを

シナノキ(榀の木)のはな
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山地に生えるシナノキ属の落葉高木です。初夏に黄緑色の花をたくさんつけますが、花は密源となります。材はシナべニアとして建材に利用されるほか、割りばしなどの材料となる有用な樹木です。

ボダイジュ(菩提樹)のはな
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こちらもシナノキ属の落葉高木です。花はシナノキに似ますが、葉はシナノキよりだいぶ大きいです。この写真の花は終わったところのようで、実が膨らみかけています。菩提樹というとお釈迦さまがその木の下で悟りを開いた木として有名ですが、本来のそれはインドボダイジュというクワ科の熱帯性植物です。葉が似ているので間違えて伝えられたとのことです。

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2009年6月27日 (土)

しそ

庭のキャットニップの花。今年も咲きました。

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キャットニップはシソ科の多年草です。ご存じのように猫にはキキます。

たろくんのお気に入りのキャットニップいりカエル。Img_8253
いい気持になるんだそうです。

それから我が家の青紫蘇畑。

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虫が食べるが早いか、人が食べるが早いか。

こんなの買ってみました。新発売の・・・

しそペプシ。
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かなりビミョーです・・・。

きょうも暑かったですね。夜になってやっと涼しい風が吹きこんできました。

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また梅雨がどっかに行っちゃったみたいですが。

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夕涼みのたろくん。我が家の夏の風物詩であります。

きょうのはな
ということで、今日はシソ科の草花を

ミゾコウジュ(溝香)のはなとモンシロチョウ
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日当たりのよい田の畔や湿地に生えるアキギリ科の二年草です。近年生息域が激減していて、絶滅危惧種に指定されているようです。ひざ丈くらいの草ですが、晩春に小さい花をたくさんつけます。

コモンタイムとニホンミツバチ
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地中海沿岸が原産のイブキジャコウソウ属の常緑小低木です。見た目は草ですが。魚料理のハーブとして使われます。

ベルガモットのはなとクマバチ
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北米原産のヤグルマハッカ属の多年草です。和名ではタイマツバナなどと呼ばれるようです。ハーブとしてお茶に利用したり、ウツの薬としても利用されるようです。

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